2009年01月19日

コミュニケーション

こんにちは晴れ

先日は、コミュニケーション学を学んできましたわーい(嬉しい顔)

相手の世界を知るってどんなこと?

というテーマでしたよダッシュ(走り出すさま)

相手の世界を知るとは、相手の心を知ることるんるん

相手の心を知るexclamation&question

これってとっても難しいふらふら

相手の心を知るとは、

相手の心を100%理解することは出来ない

という所に立って、

相手のことを考えてあげることなのだなひらめき

って知らされましたグッド(上向き矢印)
posted by まみよ at 13:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月07日

「いのっち」な「いでっち」

どうもるんるんこんにちは。

今日のタイトルは、んexclamation&questionと頭がハテナになりましたかグッド(上向き矢印)

「いでっち」とは、私の尊敬する井手敏郎先生のことです。

もちろんご本人に向かって「いでっち」だなんて呼ばないですよあせあせ(飛び散る汗)

「いのっち」とは、V6のあの井野原くんのこと。。。ではなくて

「命」をちょっと文字って「いのっち」としてみましたわーい(嬉しい顔)

さぶいかな(苦笑)exclamation&question

あっでも、ちょっと今、思いましたが、井手先生、ちょこっとだけ
V6のイノッチに似てるかなぁ。。。

いや、似てないな・・・・

イノッチよりもイケメンですっハートたち(複数ハート)

脱線してすみません。

つまり何が言いたいのか、「いのっち(命)」な「いでっち」とは・・・

井手敏郎先生が素敵なブログを立ち上げたのでするんるん

命の大切さを、色々な角度から切り込んでいる内容のブログで、

考えさせられるし、為になりますよひらめき

井手先生直筆の芸術的な絵も見られますわーい(嬉しい顔)

こんな感じ→

http://thanatology.cocolog-nifty.com/blog/

よかったら遊びに行ってみてくださいなわーい(嬉しい顔)
posted by まみよ at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月05日

新年明けまして

どうも。大変ご無沙汰しておりますふらふら

新たな年を迎え、今年は大きく成長できる年に
したいと思っていまするんるん

実は仲良し(exclamation&question)の井手敏郎先生からも
沢山お話を聞いて、学ばせて頂きたいなと思って
いますパンチ

細く長〜くよろしくお願いします(笑)わーい(嬉しい顔)
posted by まみよ at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月04日

井手敏郎先生のお話 あなたは死刑囚?

こんにちはるんるん

またまたご無沙汰していますふらふら

今回は、先日、土浦にて井手敏郎先生より聞かせて頂いた
講座からお届けしますねパンチ

「死生学」ですので、ちょっとテーマが重い(?)と
思われるかもしれませんが
毎回、様々な視点から、考えさせられる大事なことを
教えて頂いています。

今回は、「哲学って何だろう」というテーマでした。

「哲学」って主に「死」を取り上げる学問なのですよねあせあせ(飛び散る汗)

最近売れている『おひとりさまの老後』(上野千鶴子著)
という本本が紹介されました。

この本の著者、上野さんは日本におけるジェンダー研究の先駆者。

この本の狙いは、結婚していようがいまいが、世界一長生きの
日本女性は最後は「おひとりさま」になる(確率が高い)。
そこで、元気なうちに、セーフティネットを準備し、予備知識
を得ておこう、ということだそうです。

著者である東大教授の上野千鶴子さんも、おひとりさまの一人。
「どうすれば安心して老いと付き合っていけるか、
 そして心おきなく死ねるか」
を問いながら、その心構えや覚悟、今の社会に必要な情報や
ハイテクの現代ならではの便利なツールまで、幅広く先達や
専門家の意見なども交えて紹介されているのだとか。

住まいやお金、どんな介護医療を受けて、最期は誰に何を遺し、
どう終わるか。
社会学者の視点で、「老い」のさまざまな問題点も浮き彫りに
しながら、自身の問題としても考察されている本です。

いずれ訪れる「死」に対する準備は如何?
ということですね。。。

その為には、老後の生活を充実させなければ、ということなの
でしょうか。

でも、、、悲しいことに老後を迎える前に死ぬ人もありますがく〜(落胆した顔)

先日の秋葉原での殺傷事件、被害者は若い人ばかりでしたね。。。

「死」と聞くと、ずっと遠く先のことのように思いますが、
実は身近な、切羽詰った問題なのかもしれませんexclamation

この後の講座では

「もしあなたが犯罪(殺人)を犯して刑を受けるとしたら
 死刑と無期懲役どちらが良いですか?」

という質問についてグループに分かれて意見を出し合いました。

ちょっとヘビー???バッド(下向き矢印)

日本では、無期懲役の場合、絶対に死ぬまで外に出られないと
いうものでは無いのですよね・・・
仮釈放というものがあります。
でも、ほとんどの人は出られないそうですよ。
仮に死ぬまで出られないとしたら。。。

各グループ、様々な意見が出ました。

私の見た感じでは、死刑よりも無期懲役が良い、という意見が
多かったように思います。
理由は、死ぬのは怖いから、無期懲役なら命(時間)はある
から自己を見つめたり、本を読んだりと、それなりの進歩は
望めるように思うから、などなど。

死刑が良いという人の中には、被害者の家族の心情を考えたら
自分は死刑になった方が良いように思う、という意見もありま
した。

正直、どちらも嫌だ、どちらが良いかなど選べない、
分からないという人もちらほら。。。

皆さんはいかがですか?

最後に、とても興味深い資料を紹介していただきました。

ある人が、実際の死刑囚と無期懲役の人を取材した結果が
書かれている資料でした。

そこには、

死刑囚は、どの人も、はちきれんばかりの感受性を持ち、
個性的で、ハツラツとしていて、一つ一つのことに感動し、
とても濃縮性のある生活を送っていたそうです。

一方、無期懲役の人は、感動する心もなく、やる気もない、
毎日の単純な生活に飽きることなく、
「今晩の飯は何だろう?」とか、そんなことばかり思っていて、
生きる意味とは?」というような価値の高い問いには無関心
な人ばかりだったそうです。

意外な結果に驚きました。
どちらかといえば、逆のパターンをイメージしていたので・・・

この結果は何を物語っているのでしょうか。。。

自分の「死」を真面目に捉え、考えた時に、
人は「何の為に生きるのか?」と真剣に問わずにおれなくなる
のだと思います。


よくよく考えてみると、この無常の世の中、
自分もいつどうなるか分からない身、とすると牢屋にこそ
入ってはいませんが、いつか死なねばならないという点では
死刑囚となんら変わらない存在なのではないでしょうか。


それなのに、日々の生活はどうか。。。
どちらかというと無期懲役の人のような、ただ流されるような
毎日を送ってはいないだろうか。。。とドキッとしましたがく〜(落胆した顔)


人生には終わりがある、その限り有る人生で一体何を
すべきなのか、人生の目的を知って、一日一日大切に生きて
いきたいと思いました。

「なぜ生きる」この大切なテーマについて、これからも講座にて
学ばせて頂きたいなと思っていますパンチ

posted by まみよ at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月16日

楽楽コミュニケーション

どうも、こんにちはるんるん

天気が良くて日中は暑いくらいですねグッド(上向き矢印)

私の好きな季節の到来ですパンチ 嬉しいなわーい(嬉しい顔)

さてさて、今回は、牛久の楽楽コミュニケーション講座にて
教えて頂いたことからお届けしますひらめき

今回は「ほめる」ことの難しさ、大切さを学ばせて頂きました。

皆さんは、普段、人をほめていますか?
ほめるって実は、意識しないとなかなかできないもので、案外難しい
ものだな・・・と思いますバッド(下向き矢印)

人はほめられると嬉しいものです。
ちょっとのことでも、ほめられた日は心がウキウキハートたち(複数ハート)
になりますよねー(長音記号2)

そもそも「ほめる」とは、相手の存在を受け止めて認めることに
なります。

「存在承認」「存在認知」と言われ、ほめることは、
あなたがそこに居ることを認めていますよ、というサインになる
のですねダッシュ(走り出すさま)

なぜ、人はほめられると嬉しいのでしょうか。

それは・・・・
人間は集団生活をしています。
特に昔は、外に出ると多くの危険がありましたので。
野獣に襲われるとか・・・がく〜(落胆した顔)
それで集団、群れから出ることは危険だ、怖いという思いが強かった
のですね。
なるべく集団に属していたいのです。
だから、あなたはココに居てよい人間なんだよ、と存在を認められたい
という欲求が強いのだそう。それが本能なのですね。

なるほど。。。

それで、ほめられると存在を認められ、ホッと一安心する、嬉しい、
ということなのですね。
名誉欲が満たされるから嬉しいというのもありますがわーい(嬉しい顔)


そして、実は、ほめることって、相手を喜ばせるだけでなく、
自分にも、とても良い効果があるのですよ〜パンチ

これは脳の構造上から言われていることなのです。
(佐藤富雄さんという脳医学者の本で読んだことがあります本

詳しく説明すると長くなってしまうのですが・・・簡単に言いますと

人間の脳に「自律神経系」と言われる部分があり、そこに、はたらき
かけるとその通りに体が反応するのです。
たとえ、想像上のことであっても、現実のことと同じように体が反応
してしまうのだそう。

例えば、実際に梅干を食べていなくても、梅干を見たり、想像したり
するだけで、スッパイ感じがして、唾液が出てきませんか?
これは、自律神経系の仕業なのです。

想像だけではなく、自分が発した言葉にも自律神経系は反応し、
体に影響を与え、体はその通りになろうとします。

その自律神経系は、実は、ちょっとおバカさんな所があって、
人称の区別がつかないのです。
主語を無視して、すべて言葉の発した当事者(自分)のこととして
読み取るのだとか。

ですから、自分を美人だとほめ、周りにいる人をほめまくっていると、
ほめ言葉の影響により、自律神経系が「自分は美人なんだ」と認識し、
美人になろう、美人になろう、として、どんどん美人になっていける
のだとか。
目スゴイ〜!!!

え〜ホント〜!?

と疑いの声も聞こえてきそうですが、どうぞお試し下さい〜るんるん

ほめることによって、人を幸せにし、自分も幸せになれる、
まさに「自利利他」ですねハートたち(複数ハート)

「自利利他」とは、他人の利(幸せ)がそのまま自分の利(幸せ)に
なるという仏教の言葉なのですよexclamation

「やわらか死生学」の井手敏郎先生から教えて頂きましたひらめき


いきいき大学は、皆さん、この「自利利他」の精神を持たれた方が
集まっているので、とっても居心地が良く、いつも笑顔が溢れて
いますぴかぴか(新しい)

また行くのが楽しみです〜ダッシュ(走り出すさま)
posted by まみよ at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

井手敏郎先生のお話を聞いてきました★

こんにちは〜わーい(嬉しい顔)

今回は、先日、牛久での講座にて井手敏郎先生より聞かせて頂いた
ことからお届けしまするんるん

今回のテーマは「殺生」についてでした。

ちょっと...ヘビーだなふらふらと思う人もあるかもしれませんが
とっても考えさせられる内容で、日々生活していく中での心構えを
見直すことができました。

最近、命を軽んじた事件が多発していますよね。

あげればキリがないほどで、本当に怖い世の中になってしまったな
と悲しくなります。

先日、水戸の千波湖で白鳥や黒鳥の死骸(しがい)が7羽見つかった
事件がありました。
いずれも頭から首にかけて棒のようなもので殴られたような跡が
あり、現場では怒りや不安の声が広がっていたそうです。

こんなニュースを聞いて、皆さんはどう思われますか?

「なんて酷いことを・・・」
「あんなことするだなんて信じられない」
「人間のすることか!」

などなど。

きっと残念に思ったり、怒りの心が出てきたりしたのではないで
しょうか。私もそうです。。。もうやだ〜(悲しい顔)

数年前に、同じような事件で「矢鴨」のことが報道されていたこと
を覚えていますか?

あの時は、毎日のように報道され、早く捕獲して、矢を抜いてやり
たい、助けてやりたい、という気持ちでテレビを見ていた人も多い
のではないでしょうか。
私もその一人でしたグッド(上向き矢印)


しかし、当時、食事をしながらテレビを見ていた私は、
「あぁ・・・可愛そうだな」と言いながら、鶏肉を口にしていると
いう自分の矛盾した姿に全く気が付いていませんでしたがく〜(落胆した顔)


一方では、「動物愛護」と言って、生き物を可愛がり、
「私は命を大切にする善人様よ」と思って、得意になっていますが、

一方では、毎日の食卓には鶏肉や豚肉、牛肉や魚など色々な生き物
がのぼっています。

これって、ちょっと変だな・・・と首を傾げたくなりませんか?


「いや〜生きるためには食べなければならないから、仕方ないよ」
と思う向きもありましょうが、これって人間の勝手な都合ですよね?

う〜ん。。。

では、私達は、このようなことをどのように考え、どのように生活
していけば良いのでしょうか。

講義の中でも、質問が投げかけられ、色々な意見が出ました。

「命」を大切にするってどういうことなのか、今までとは違った視点
で深く考えることができたのではないかと思います。


さて、次回の講座では、「母の日」にちなんで、
お釈迦様が教えられた『親の大恩十種』について聞かせて頂く予定
です。

楽しみですハートたち(複数ハート)
posted by まみよ at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月11日

笑顔の効果(^^)

こんにちは〜ダッシュ(走り出すさま)

なんだか最近、パッとしない天気が続いていますね・・・

今週は入学式が行なわれた学校も多いと思いますが、雨と風で
桜も散ってしまい、天気も悪く、ちょっと残念な入学式だった
という人も多かったようですもうやだ〜(悲しい顔)

「春」といえば、桜が咲いて、ポカポカ陽気の気持ちの良い天気
というイメージですが、そういう日って案外少ないのですね・・・

天気によって、気分がウキウキしたり、沈んだり、ってあると
思いますが、どんな時でも、ニコニコ笑顔で過ごせるような、心が
健康な人でいられたらなるんるんと思いますパンチ

前回、楽楽コミュニケーションということで、コミュニケーション
に欠かせないのは「笑顔」だと書きましたが、その続きで、今回は
「笑顔の効果」についてです〜ひらめき

笑顔にはこんなに素敵な効果があります。(作り笑いでもOKです)


『笑う』という行為により脳が刺激され、それが神経へと伝わり
神経ペプチドという免疫機能活性ホルモンが分泌され、白血球の
一つであるリンパ球のがん細胞や細菌に感染した細胞を死滅させる
ナチュラルキラー細胞が活性化されます。


並びに、モルヒネの数倍もの鎮痛作用と快感作用のあるベータエ
ドルフィンというホルモンも大量分泌...。
つまり身体が活性化され、免疫力がアップするというわけです。


さらに、笑うということにより下記のような効果も...。

腹式呼吸による効果→※自律神経を整える。

横隔膜を刺激し鍛えることが出来る。→肺の強化。


※自律神経→意志とは関係なく生体の植物的機能を自動的に調節
する神経。

自律神経には大きく分けると次の2種類があります。

憤りや恐怖などを感じた時作用する交感神経

安らぎや安心感といったものを感じた時に作用する副交感神経


更に笑うことで背中や腰の普段、使わない部分の筋肉が鍛えられ
ますので、笑うという事は、ウォーキングほどではありませんが、
お年寄りや運動不足の方にはかなり効果的!


笑顔には他にも色々と良い効果があるのですよわーい(嬉しい顔)


「笑う門には福来る」と昔から言われますが、これって本当だった
のですねー(長音記号2)

笑顔にはどうやら思っている以上のパワーがあるようです目

ちなみに、いきいき大学の受講生は、皆さん笑顔が素敵ですわーい(嬉しい顔)

特に講師の方々は、とっても素敵な笑顔で講義をして下さいます。
井手敏郎先生の笑顔はピカイチですよひらめき

posted by まみよ at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月04日

らくらくコミュニケーション♪

4月ですね〜るんるん
桜がキレイに咲いていますわーい(嬉しい顔)

今回は新しいスタートを切る人が多いこの時期に必要となる
コミュニケーションについてお届けしたいと思います。

いきいき大学では「らくらくコミュニケーション講座」と言って
コミュニケーションについて楽しく学ぶことができる講座もある
のですよ〜ダッシュ(走り出すさま)

これから紹介するものはあるサイトで新社会人に向けて書かれた
ものですが、なるほど目と学びのある内容で、いきいき大学
でいつも学ばせてもらっていることを思い出したので、取り上げて
みました。

笑顔アドバイザーで、笑顔セミナーを主宰する傍ら、接客業
金融機関、医療現場を中心に全国各地で講演活動を行っている
諏訪ゆう子さんという女性との対談形式になっていますよひらめき
____________________________

「社会に出るのに、どうして笑顔が必要なの?」と
思ってるそこのキミ。

“笑顔”は会社が求めているものであり、社会人にとって
欠かしてはならないものなのだ。その理由とは…exclamation&question

会社がキミに一番求めているもの

「会社が新入社員に一番求めているものって、
何だかわかりますか?」とニッコリした笑顔わーい(嬉しい顔)で問いかけて
くる諏訪さん。

な、何でしょう…、“愛嬌”とか?

「そうなんです!愛嬌などを含めた“コミュニケーション能力”。
2004年に厚生労働省が発表した調査結果によると、実に半数以上の
企業が『採用時にコミュニケーション能力を重視する』と回答して
いるんです。
でも、学校は歴史の年号や方程式の解き方は教えてくれても、
コミュニケーションについてはなかなか教えてくれないですよね。
だから、社会に出て戸惑ってしまう人も多いんです」

確かに社会に出るとき、もっとも不安なのは
「職場や社外の人と上手くコミュニケーションがとれるか」
ということなのかもしれない…ふらふら

うう、一体どうすればexclamation&question

大事なのは“話す内容”より、まずは“表情”

「そういう方が早急にコミュニケーション術を身につける場合、
一番効くのが“笑顔”なんです。コミュニケーションには法則の
ようなものがあって、たとえば初めての取引先の方と対面した際、
お互いの印象を決めるのは6〜7秒の間といわれています。
その印象のほとんどを占めているのが“表情”なんですよ」

えっ?“話す内容”が肝心なのではなくて?目

「“話す内容”というのは、実はコミュニケーションにおいて
7%程度しか影響を及ぼさないと言われています。
たとえ伝えたいことがどんなに沢山あっても、表情による印象で
シャットアウトされてしまったら、話を真摯に聞いてもらえない
可能性ももうやだ〜(悲しい顔)変えなきゃいけないのは、まず“表情”。
そういった意味で、“笑顔”は大事なコミュニケーションツール
なんです」
_____________________________


笑顔わーい(嬉しい顔)って大事なのですね〜パンチ
私も心がけたいと思います。

posted by まみよ at 11:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月14日

井手敏郎先生のお話をお届け♪

こんにちはわーい(嬉しい顔)
今日は雨模様ですね〜雨
でも着実に春に近づいていますよねっグッド(上向き矢印)

さてさて、今回は、先日行なわれた井手敏郎先生の
講座の内容を少し紹介したいと思います。

今回は、「私とは?」というテーマでした。

「私・・・?」「私とは一体何でしょう?」
(←記憶喪失ではありませんよ〜)

改めて「私とは何か?」と問われると
「う〜ん。。。」と言葉に詰まるのは私だけ(?)
ではないと思います。

皆さんも名刺交換をすることがあると思いますが
特に営業などのお仕事をされている人は、
そういった機会が多いですよね。
その時に、自己紹介は20秒以内でするのが良い
そうですよるんるん
それ以上の時間になると相手に嫌がられるそうですあせあせ(飛び散る汗)

20秒以内で初対面の人に自己紹介するって
意外と難しい・・・ふらふら

いきいき大学でも、らくらくコミュニケーション講座
などでお互いに自己紹介をすることがありますが
何を伝えたら良いのか分からず、ついベラベラ喋って
しまったり、的を得ていない自己紹介になりがちな私。。。

自分のことがよく分かっていないと
上手く紹介なんてできませんよね〜

「私」と一言で言っても、色々な見方があり
他人から見る「私」と自分で思っている「私」とでは
違いがあったり
表面的なもの、内面的なもの
どこを見るのかによっても違いが出てくると思います。

井手敏郎先生の講座では、表面的なことではなく
「私」の本質、「本当の私とは何ぞや?」
と掘り下げてお話を聞かせて頂いていますパンチ

普段の生活でも、「自分探し」と称して旅行に行っても
なかなか自分では気付くことのできない「本当の私」
について

「おぉ・・・こんな見方もあったのかぁ」

「なるほど、確かに。。。」

というようなお話満載で聞かせて頂きましたよっ手(チョキ)

まさに目からウロコ目ですダッシュ(走り出すさま)

ではそのお話の中身とは・・・exclamation&question

気になりますね〜

また機会があれば、お届けしたいと思いまっす。

何しろ、一言や二言では言えない内容で・・・
しかも文章にするのが難しい〜ふらふら

またの機会をお楽しみに〜わーい(嬉しい顔)



posted by まみよ at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

ニンニクって?(^^)

 
 またまた久しぶりの更新になってしまい、すみません(><)

 ズボラな性格がバレバレですね・・・

 これからも少し間が空いてしまうこともあるかと思いますが、
 コツコツ、少しずつ頑張って行きますので、どうぞお付き合い
 下さいませ〜m(_ _)m 

 突然ですが、2月29日、四年に一度しかない日。

今年がそうでしたね、閏年☆
 
 皆さん何の日かご存知でしょうか。

 色々言われていますが、一つには・・・

 「2,2,9」で「ニンニクの日」とも言われています。
  ニンニクって漢字では「大蒜」と書くのですね〜

 名前の由来は、仏教の「忍辱(にんにく)」から来たと
 言われています。

 「忍辱」とは、「忍耐する、堪え忍ぶこと」

 いきいき大学のやわらか死生学でも、井手敏郎先生から
 「六度万行」のお話の時に聞かせて頂いたことがありますね♪

 仏教で、日々心がけたらよいと教えられている、「善」の一つ
 なのです(^^0

 その他にも、

 「布施(ふせ)」・・・親切
 「持戒(じかい)」・・言行一致
 「精進(しょうじん)」・・・努力
 「禅定(ぜんじょう)」・・・反省
 「智慧(ちえ)」・・・修養

 の5つが教えられています☆

 講座で聞かれたことのある方は思い出されましたか?

 既に日々心がけておられるという素晴らしい方も多いと
 思います♪

 「大事だな〜」と思っても、日々心がけ、実践することは
 なかなか難しいですよね(><)

 だからこそ、私は、いきいき大学の毎回の講座で大事なこと
 を学ばせて頂き、曲がりかけた心の軌道修正をしたいなっと
 思っています☆

 これからもどうぞよろしくお願いいたします(^^)
posted by まみよ at 11:54| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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